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2007年7月 3日 (火)

岩手・純情編【遠野2】

遠野シリーズ後半です。極めてマンネリ化した映像にうんざり(爆)・・・悩みどころです。(^^;

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客を呼ぶ佇まい。こういう雑貨屋さんが多いのは遠野の魅力。

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文具両道。ぢゃないか・・・古い文具に惹かれるのはあの頃、文具を大切にしなかった反省を込めて。

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挟まれた家。生活感は皆無なのに、まだ現役の香りが残る家。

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銀河鉄道は続く。遠野はJR東日本・釜石線にある。宮沢賢治先生の「銀河鉄道の夜」は岩手軽便鉄道が走っていた頃の線路が舞台。釜石線はその名残を汲む・・・

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子供を見守り幾年月。今では夜なんか見たらコワイぞ。

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座敷わらし。洋品店のおばさんとすっかり長話、珈琲まで頂いちゃった。「遠野に伝わる【座敷わらし】の人形なの」と自慢のお宝を見せて頂いた。いつも話しかけているそう。表情が豊かに見える可愛い人形。

遠野はやっぱりいい。何が?説明出来ないので遊びに来てください(笑)・・・

撮影日:6/25

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コメント

サビ夫!サビ夫ぢゃないか!!
こんなトコにいたのかい、いやあ、おっとこ前んなっちゃって!
サビ夫、手からビームが出ているよ!
すごい技を身につけたんだねえ。
ところで、その隣の娘の名は・・・、えっ?バンドエイド??

いやあ、モノクロってイマジネーションが広がりますなあ・・・。

投稿: DENZI | 2007年7月 3日 (火) 23:49

>DENZIさん
ぎゃっはっはっは・・・絶対食いつくと思ったの。撒き餌成功。カラーでもいいほどすげぇ濃い看板で泣かせます。
サビ夫とバンドエイ子さんという名前を今度こっそり書き込んで逃げます。

投稿: ariari | 2007年7月 4日 (水) 00:13

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